韓国メディアが「韓国には拒否して…三菱、中国人強制労働に初の補償」
と報道。
日本の大企業が中国人強制労働被害者に謝罪し、
補償金を支払うことにしたのは今回が初めて。
しかし韓国人被害者に対しては謝罪と補償を拒否しているため、
韓国では批判が強まる見込みだ。
と報道した。
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1、大戦当時、韓国は存在していません。
2、当時は日本国民の朝鮮族という扱いでした。
3、戦時徴用によって、日本人は軍需工場などに駆り出された。
4、それでも労働力が不足したので、朝鮮族からも徴用した。
5、戦時徴用は合法であり、当時の先進国の多くが実施していた。
6、賃金も支払われ、年金にも加入していた。
先の大戦では、日本は連合国に敗戦しました。
理不尽とも思えるが、
国際常識として敗戦国は戦勝国に対して
賠償責任を負うことになる。
中国が連合国の中での功績が、
いかがなものかは別として、
連合国の構成国であったことには変わりがない。
韓国はアメリカや中国とは、
根本的に立場が違うことを理解しなければならないです。
これは、
連合国陣営から見ても韓国の被害者ビジネスの主張は
「ムシが良すぎる、図々しい」と一蹴される主張です。
交渉が妥結しても平気で反古にする国があります。
被害者と被害者ビジネスとは
明確に区別しなくてはいけません。
アメリカ・中国と韓国とでは事情が全く違います。
被害者ビジネスに狂っても通用しないと思いますが。
韓国には50年前に、真っ先に補償が完了したんだから、
逆に感謝してほしいぐらいです。
他国民に強制労働させたのと、
自国民に徴用労働させたのでは意味がまったく違います。
ただ、
今回の件は悪しき慣例を残してしまったか・・・
他の企業に飛び火しないことを願います。
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