韓国人が分析した「日本で韓流ブームが急激に沈んだ理由」
李明博(イ・ミョンバク)前大統領が任期終わりに
独島(日本名:竹島)を訪問し、
公式声明として
「天皇陛下が訪韓したいのなら心から謝罪すればいい」 と述べ、
それを韓流ブームを何とかしてつぶしたい安倍晋三首相が
日本政府はすべてのマスメディアを掌握し、
嫌韓の雰囲気をつくり出し、
韓国は日本の敵だというふうに
世論まで動かしたのが要因と分析した。
韓国民のコメント
「李明博、よくやった」
「李明博の発言が
本当に間違っていたと思っている人なんているのか?
いるとしたら、それこそ驚きだ」
「こうして見ると、日本もかなりの後進国だね。
国民は政治に関心がなく、政権が文化にまで関与して
ブームをつくったりなくしたり…」
などの意見が寄せられている。
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面白いものは受け入れられ、
面白くないものは見向きもされない。
当たり前のことではないでしょうか。
信頼関係があってこその文化の交流なのですが、
信頼関係がなくなったから韓流と聞くだけで
嫌悪感を感じるようになったですが。
民主党政権から変わったのも一つの原因かも。
今のフジTVは
韓流ドラマ垂れ流した結果、視聴者からの信頼が・・・。
政府が嫌韓の流れを作るわけがない、
何も得るものがないのですから。
ツタヤに行くたびに疑問に思うのですが
レンタルDVDで韓流コーナーがありますが
人がいるところを見たことがないです。
ツタヤ関係者に聞いてみたい。
あれで需要があるのでしょうか?
世界中、どんなに禁止されても、
面白いものはブームになりますし、
いろんな手段で見ようとしますし、
手に入れようとするものではないでしょうか。
そもそも「つまらない」ということです。
反日を国是とする韓国で なぜ、
日本製品は売れてるのでしょうか?
これ分析でしょうか、ただの現実逃避でしょうか。
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