韓国人画家ホン・ソンダム“靖国神社の恐ろしさ”伝える
日本ヘイト展を東京(練馬区)で開催。
旭日旗のついた刀や銃を持ったがい骨が
列をつくる様子が描かれた「靖国と刀18」や、
刀を持った男性と女性の裸体が
精肉店の肉のように吊るされている
様子が描かれた 「ホウセンカ5」など、
28点の作品が展示された
これらの衝撃的で凄惨(せいさん)な作品には、
「歴史を直視してほしい」という
日本政府に対するメッセージが込められているという。
韓国民の反応
「良い活動だ。応援する!」
「韓国人は今後も日本政府や日本の右翼と戦っていこう」
「日本政府はいつになったら歴史を直視するの?」
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靖国神社の恐ろしさとは・・・訳がわかりません。
靖国神社には日本軍人として戦った、
韓国人も奉られているのではなかったではないでしょうか。
どうして他国の英霊を祀る場所を
貶めようとするのか、
どう考えてもおかしいと思います。
想像して描くなら、どんな残酷な絵でも描けます。
この画家は、自分の目で見たのでしょうか?
現実に見て描いたというのであればわかりますが
いつもの妄想だけで描いた落書きは見るに値しません。
こんなことをしていて、
友好を築けるって考えが、分かりません。
戦争を体験してもない人間が
あたかも事実かのように描いているだけのような。
偏った見解で絵画展などを開いていいものでしょうか。
英霊に対してなんて酷い事を・・・
戦争の恐ろしさとかは分かりますが、
靖国神社の恐ろしさとはなんなんでしょうか?
逆に、変な意味で興味があります。
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