2015年7月25日土曜日

産経新聞報道・本日の他の電波メディアでは伝えていないニュース

産経新聞報道・本日の他の電波メディアでは伝えていないニュース 

「車に乗って」などと小学生の女児に声をかけ、 
誘拐しようとしたとして、
大阪府警浪速署は24日、 
未成年者誘拐未遂容疑で、 
兵庫県明石市に住む韓国籍の無職男(34)を逮捕した。
と、産経新聞が伝えた。

 

女児は友人2人と遊んでいた際に男から声をかけられたが、
すぐに逃げて近くの交番に被害を申告した。

男の身元は付近の防犯カメラの映像などから特定したという。 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 

ちゃんと逃げて交番に行けたのは凄いこと!
こういう咄嗟の行動はなかなか出来ないものです。

よくできたお子さんですね。 

親御さんのしつけが行き届いているのがよくわかります。 

未遂で良かった。
女の子怖かっただろうな。



久しぶりにここまで報道するのを見た気がします。 

産経新聞以外では どこが報道するでしょうか。 

なぜ実名報道しないでしょうか?
逮捕なのに。

なんとかがんばって実名報道をお願いしたいもんです。 
加害者のプライバシーがとか、
とんちんかんな事言わないように・・・ 

報道内容の規制は、 
実はメディアそのものがやってることなんだと思います。 

近くに交番があってよかった。
地域の安全のためにぜひよろしくお願いします。



しかし、TVで流れるかなー。 

日本の敗戦後ウン十年を、
やりたい放題やってきたんだろうなと・・・。 

もし、日本人が逆の事をしたら 
あの国は全世界に向けて発信している事でしょう。 

産経新聞は、 
英語版も出して世界に配信して頂きたいものです。

日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での渥美清と松山英太郎演じる炊事兵のシーンをご存じですか。 覚...

日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での渥美清と松山英太郎演じる炊事兵のシーンをご存じですか。 覚...: 日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での  渥美清と松山英太郎演じる炊事兵のシーンをご存じですか。 覚えてますか。   日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での 日本公開のみにあった 渥美清と松山英太郎演じる炊事兵の有名なシーン。 渥美清の寅さん流の話方は面白...

日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での渥美清と松山英太郎演じる炊事兵のシーンをご存じですか。 覚えてますか。

日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での 
渥美清と松山英太郎演じる炊事兵のシーンをご存じですか。
覚えてますか。 

日米合作の戦争映画「トラ・トラ・トラ」での
日本公開のみにあった
渥美清と松山英太郎演じる炊事兵の有名なシーン。

渥美清の寅さん流の話方は面白いです。
すでに両名優とも渥美清氏(1996年)、
松山英太郎氏(1991年)に死去しており貴重な出演です。
松山英太郎の言っている事も一理合っているのがよいです。

 

米国版の「トラトラトラ」のDVDでは、
このシーンがなくて 日本公開版だけだったのです。 

さすがトラさん、戦争映画の中で冗談をきかせます。 

なるほどな・・・昨日の敵に今日の弾は当たらんか。 

1972年に初めてテレビ放送された時は、
しっかりこの場面が入ってました。 

緊張の続くシーンの中、不意に現れたこの場面に、 
渥美清さんが登場しただけで、 
映画館内からくすくすと笑い声が聞こえてきたとのことです。

 

何れにせよ180度線を挟んで
戦争しない事です。

笑えます。本当なら清々しい気持ちになれます。これまた世界中がお笑いネタとして注目!

本当なら清々しい気持ちになれます。これまた世界中がお笑いネタとして注目!: 笑えます。  本当なら清々しい気持ちになれます。  これまた世界中がお笑いネタとして注目!   朝鮮日報はこのほど、  「日本右翼の人種主義攻撃、本当に五輪開催国なのか?」   と題する社説を掲載。   韓国のネットユーザー からは 「東京五輪をボイコットしよう...

笑えます。本当なら清々しい気持ちになれます。これまた世界中がお笑いネタとして注目!

笑えます。 
本当なら清々しい気持ちになれます。 
これまた世界中がお笑いネタとして注目! 

朝鮮日報はこのほど、 
「日本右翼の人種主義攻撃、本当に五輪開催国なのか?」 
と題する社説を掲載。 

韓国のネットユーザーからは
「東京五輪をボイコットしよう」などと反応が相次ぐ。

これについて、韓国のネットユーザーからは 
「日本の祖先のほとんどは朝鮮半島出身者だ。 
韓国人を批判することは、 
自分らの祖先をばかにしていることになる」 

 日本のネットユーザー
「ボイコット、最高ですよ!」 
「本当なら今年一番の良いニュース。」 
「歴史に残る、さわやかな五輪になるね!」 
「お互いの利害のため、ぜひボイコットしてください」 など、
熱烈歓迎がほとんどの現実です。

   

ま、とにかく
韓国の排他的考えや他を蔑んで浸ろうとする
邪悪な優越感が嫌いです。

が、これで韓国が少し好きになるかもしれません。 
両国の意見が一致したのを、
久しぶりに見た気がします。
それを是非海外でも訴えてください。 

このまま、お互いに不干渉になることが一番良いと思います。 
五輪だけじゃなくて日本における 
全てのイベントをボイコットして欲しいと思います。

 

韓国の東京オリピック参加は
日本以外の国からも歓迎されないでしょう。

韓国が大会会場で政治宣伝という名の 
暴動を起こさないわけがないですし、 
ルールを守った競技参加ができるかどうかも怪しいです。

ここでボイコットの意思を表明されることは賢明だと思いますが・・・。 

もしこれが実現すれば、 
拒む理由がありませんので
嬉しいことなのですが・・・。 

  

『なつかしき笛や太鼓』木下恵介が製作・脚本・監督を務めた、木下プロ第一回作品を知ってますか。 ご存じ...

『なつかしき笛や太鼓』木下恵介が製作・脚本・監督を務めた、木下プロ第一回作品を知ってますか。 ご存じ...: 『なつかしき笛や太鼓』木下恵介が製作・脚本・監督を務めた、  木下プロ第一回作品を知ってますか。 ご存じでしたか。 松竹を退社した木下恵介が東宝映画でメガホンをとりました。  瀬戸内海の小さな島を舞台にした子供達と新任先生の交流を描いた 「二十四の瞳」にも似た“ヒュー...

『なつかしき笛や太鼓』木下恵介が製作・脚本・監督を務めた、木下プロ第一回作品を知ってますか。 ご存じでしたか。

『なつかしき笛や太鼓』木下恵介が製作・脚本・監督を務めた、 
木下プロ第一回作品を知ってますか。
ご存じでしたか。

松竹を退社した木下恵介が東宝映画でメガホンをとりました。 
瀬戸内海の小さな島を舞台にした子供達と新任先生の交流を描いた
「二十四の瞳」にも似た“ヒューマニズムドラマ”の傑作なのですが、
バレーボール試合の臨場感が素晴らしい“スポーツもの”の傑作でもあります。

 

まだ、9人制バレーボールの頃のストーリーです。

この映画は、バレーボールを題材にした昔流行った
“熱血先生によるスポーツ指導もの”の先駆け的な映画ですが、
穏やかな騒動と奮闘に心が温まります。 

そして、”戦うバレーボールの試合描写は、
等身大の“中学生の地区大会”を描いて見事な臨場感を出しています。
素人児童の未熟な技術での試合を見せています。 

そして、まるで運動場で眺めているかの様な 
“生徒達のリアルな下手さ”が見ている人には、 
“奇跡的に繋がるラリーやレシーブに拍手し”、 
勝負所での“サービスオーバーやお見合いミス”に落胆させて、 
まるで、現実の地方大会の試合会場にいる臨場感のような 
手に汗握る感覚を体験させてくれます。

昭和29年、教師家田(夏木陽介)は戦友の遺児の住む
香川県塩飽地区小手島(おでしま)という小さな島の学校に
自ら志願して赴任してくるところから始まります。 

この島は極めて貧しく、大人も子供も荒んでいます。
特に大人である漁師たちのモラルのなさは酷く、
夜になれば子供たちまで誘って博打に興じる有り様なのです。 

毎年塩飽地区の体育大会が開かれますが、
小手島(おでしま)は必ず最下位。
他の大きな島からいつもバカにされてしまい、
子供たちは、なにごとにも自信なさげにいじけて萎縮しています。 

熱血教師の家田は子供たちにバレーボールを教え始めます。
そして、親たちの無理解などの障害を乗り越えて、
子供たちはバレーボール大会に出場し、
見事優勝を飾ります。 

親たちも喜び、
満艦飾の大漁旗の船と笛や太鼓で子供たちを出迎えます。 

ここで感動のシーンで熱いものがこみあげてきます。 

子供たちの活躍が大人たちにも勇気と自信を与えたのです。 

夏木陽介は、当時出ていたテレビの熱血教師を地でいく熱演ぶりです。 

木下監督も島の美しい四季を描いてさすがです。 
圧巻なのは映画の3分の1を占めるバレーボール大会のシーンで、
40分近く続きます。

本当にその場で試合を観ているような臨場感があって興奮します。 
小手島の子供たちに思い入れていたので、
思わずつりこまれました。 
映画を観ていて思わずガッツポーズが出てしまいます。 
当時の映画劇場全体がそんなムードになり、 
ブロックがネットを伝って小手島側に落ちた時に、 
ため息が漏れたことがあったらしいです。 

試合の合間に、
子供たちのために氷を買いに走る校長(谷口完)もいい。 

13年間小手島で教師を続け、
島を去る家田夫妻(夏木陽介・大空真弓)を、 
島のみんなが大漁旗と笛や太鼓で見送るシーンも感動的です。

 

美しいカラー撮影と明朗なドラマが心地良い作品でした。

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